「5年かけても追いかける」 DeNA南場智子が語る、イケてる人材の集め方

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英語でアジア圏のスタートアップ情報を発信するメディア「Tech in Asia」が3日と4日、東京・渋谷で「Startup Asia Tokyo 2014」を開催している。同イベントは2012年以来、シンガポールやジャカルタで開催。日本は初上陸となる。イベント初日には、ディー・エヌ・エー(DeNA)創業者の南場智子が登壇し、スタートアップが成功するために欠かせない人材の集め方を語った。

最初のアイデアで成功する起業家はごくわずか

私はDeNAを1999年に立ち上げました。

 

DeNA創業者の南場さんの人材の集め方は、大変興味ある情報です。

 

【速報】アップルが現地時間9月9日にiPhone発表会を開催!

 iPhone6 / iWatch 発表か!

アップルが現地時間9月9日に発表会を行うとインヴィテーションを公開しました。ここに書いてあるのは「Wish we could say more」。なんとなく今までの噂から、iPhone 6の発表かなと思っていたのですが、このメッセージを見るとどうやらそれだけではない模様。

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今までのアップルの招待状には言葉には書かれないメッセージが込められていました。例えば、iPhone 5sと5cが発表されたときはカラフルな円が散りばめられていました。これはポップカラーのiPhone 5c、そして物理ボタンに指紋認証機能が搭載されることへの示唆だったのでは?とも言われています。

Googleの自作スマホ「Ara」は5000円からの激安価格!

Phonebloks

Motorola+Googleが目指すもの
ウッドサイドCEOは、Motorolaがどのような手法で50ドル(約5200円)のスマートフォンを売り出せるのかについては詳細を語りませんでしたが、Project Araのカスタマイズ性の高さは大きなヒントかもしれません。なぜなら、Project Araが目指すのは自分好みのスマートフォン・カスタマイズであり高性能モデルだけを対象にしているわけではないからです。例えば、カメラもなし、音楽も聴けなくてよい、画面が小さいことも我慢する、ネット閲覧だけできればよい、というような割り切ったスタイルのスマートフォンもProject Araならカスタマイズ可能であり50ドル(約5200円)のモデルもあながち不可能ではないように思われます。


Project Ara

Googleが開発を進めるプロジェクト「Ara」は、ベースフレームに好きな機能を搭載したモジュールを組み込んで、オリジナルのスマートフォンを作れる「自作スマートフォン」です。そのAraに関する初めての開発者会議「Ara Developers Conference(ADC)」が2014年4月15日・16日にカリフォルニアで開催され、最初のAraスマートフォン「Gray Phone」が2015年1月に50ドル(約5000円)からという激安価格で発売される予定と明言されました。


スマホ(Nexus 5)の画面が割れたら、修理代は25000円もかかるんです。パーツ組合わせて自分で修理できたら、そんなにかからないはずですよね。

「できる社員」になるためのスマートフォン活用アイデア

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オフィスで使える道具はパソコンだけではありません。正しく使えば、スマートフォンが生産性の向上に一役買ってくれます。

スマートフォンは常にあなたの手元にあります。うまく使えば、パソコンでは難しいことも難なくこなしてくれます。

使いこなせば、最強のビジネスツールだ!